データタイトル:img20060326233626.jpg -(118 KB)
里山さわやか隊の活動(3月26日) 名前: 管理者 [2006/03/26,23:36:26] No.134
日時;平成18年3月26日(日) 9:30~12:00
参加者: 計11名、 キャンエコ 15名 合計26名
作業内容:
・弥生の森 刈り払った後の片付け 2名
・五郎兵ヱの森 下草刈り 3名
・ツルグミ農園の開墾、作物植え付け キャンエコ手伝い 6名
弥生の森の整備が進み、見違えるように視界が開けてきました。五郎兵ヱの森も下草刈りがだいぶ進み、シノダケで覆われていた林がうそのようです。キャンエコは前回に引き続きツルグミ農園の開墾です。木の根を掘ってワイヤーを掛けて丸太で、てこの原理を利用して引き抜きました。
2006年3月26日日曜日
2006年3月12日日曜日
平成18年3月12日の活動
データタイトル:img20060312235808.jpg -(98 KB)
平成18年3月12日の活動 名前: 管理者 [2006/03/12,23:58:08] No.132
日時;平成18年3月12日(日) 9:30~12:00
参加者: 計8名
作業内容:
・水路の底ざらい(ミイザライ)
半溜の西側水路の底ざらいをしました。暖かい日差しで、近くではセリを摘む人の姿も見えました。
半溜堤防の手前にアカガエル卵塊が3個あったので3m位手前でやめました。2週間もすればオタマジャクシになってどこかに移動するでしょうから、それ以降に掘削します。
里山さわやか隊と田んぼ塾と同じことをしているのではと思われる方がいると思いますが、里山さわやか隊は田んぼの手前までの水路を整備します。田んぼ塾は田んぼの周囲の水路を整備すると区分しています。
データタイトル:img20060312235242.jpg -(94 KB)
水路掘削(2/3) 名前: 管理者 [2006/03/12,23:52:42] No.131
本文なし
データタイトル:img20060312235108.jpg -(85 KB)
水路掘削(3/3) 名前: 管理者 [2006/03/12,23:51:08] No.130
本文なし
平成18年3月12日の活動 名前: 管理者 [2006/03/12,23:58:08] No.132
日時;平成18年3月12日(日) 9:30~12:00
参加者: 計8名
作業内容:
・水路の底ざらい(ミイザライ)
半溜の西側水路の底ざらいをしました。暖かい日差しで、近くではセリを摘む人の姿も見えました。
半溜堤防の手前にアカガエル卵塊が3個あったので3m位手前でやめました。2週間もすればオタマジャクシになってどこかに移動するでしょうから、それ以降に掘削します。
里山さわやか隊と田んぼ塾と同じことをしているのではと思われる方がいると思いますが、里山さわやか隊は田んぼの手前までの水路を整備します。田んぼ塾は田んぼの周囲の水路を整備すると区分しています。
データタイトル:img20060312235242.jpg -(94 KB)
水路掘削(2/3) 名前: 管理者 [2006/03/12,23:52:42] No.131
本文なし
データタイトル:img20060312235108.jpg -(85 KB)
水路掘削(3/3) 名前: 管理者 [2006/03/12,23:51:08] No.130
本文なし
2006年3月7日火曜日
井戸のリフレッシュ
データタイトル:img20060307232905.jpg -(82 KB)
井戸のリフレッシュ 名前: 管理者 [2006/03/07,23:29:05] No.129
ふれあい農園のくみ上げ井戸ポンプの台が腐ってきたので、新しく野島さんが取り替えてくれました。
井戸のリフレッシュ 名前: 管理者 [2006/03/07,23:29:05] No.129
ふれあい農園のくみ上げ井戸ポンプの台が腐ってきたので、新しく野島さんが取り替えてくれました。
2006年2月19日日曜日
平成18年2月19日(日)の活動
平成18年2月19日(日)の活動 名前: 管理者 [2006/02/28,22:45:20] No.128
日時;平成18年2月19日(日) 9:30~12:00
参加者: 計5名
内容:
・休耕田の草刈り
・水路の底ざらい
朝起きたら雨。宍塚に向かうも次第に強く降ってきた。これなら誰も来ないであろうと思って、現地に着いたら見覚えのある若者がいた。誰だっけかなーと考えていたらNHKの記者だった。その後、Nさんと0さんが来た。こんな雨じゃ、作業は中止だとNHK記者氏に伝えると、休日なのにカメラマンに出勤してもらったし、それじゃ困ると言われた。NHKのために作業しているのではないと一喝したものの、かわいそうになり絵をとることにした。心当たりにかたっぱしから電話したら、IさんとMさんが駆け付けてくれた。半溜の大池に近い方のヨシを50m2位刈り取ったら、アカネヅミの巣が2個でてきた。アカネヅミの保護のために草刈りを自粛してきた場所だ。
その後、水路の底ざらいをしました。レーキで小川の葉っぱをすくい上げリヤカーでふれあい農園の堆肥にする作業である。カッパを着て作業をしたが、NHKのカメラマン氏、いい絵が撮れたかな?
雨の中、ご苦労様でした。
日時;平成18年2月19日(日) 9:30~12:00
参加者: 計5名
内容:
・休耕田の草刈り
・水路の底ざらい
朝起きたら雨。宍塚に向かうも次第に強く降ってきた。これなら誰も来ないであろうと思って、現地に着いたら見覚えのある若者がいた。誰だっけかなーと考えていたらNHKの記者だった。その後、Nさんと0さんが来た。こんな雨じゃ、作業は中止だとNHK記者氏に伝えると、休日なのにカメラマンに出勤してもらったし、それじゃ困ると言われた。NHKのために作業しているのではないと一喝したものの、かわいそうになり絵をとることにした。心当たりにかたっぱしから電話したら、IさんとMさんが駆け付けてくれた。半溜の大池に近い方のヨシを50m2位刈り取ったら、アカネヅミの巣が2個でてきた。アカネヅミの保護のために草刈りを自粛してきた場所だ。
その後、水路の底ざらいをしました。レーキで小川の葉っぱをすくい上げリヤカーでふれあい農園の堆肥にする作業である。カッパを着て作業をしたが、NHKのカメラマン氏、いい絵が撮れたかな?
雨の中、ご苦労様でした。
2006年1月22日日曜日
1月22日の活動
データタイトル:img20060123002209.jpg -(141 KB)
雪のゲンベイ山 名前: 管理者 [2006/01/23,00:22:09] No.127
本文なし
データタイトル:img20060123002101.jpg -(131 KB)
雪のゲンベイ山 名前: 管理者 [2006/01/23,00:21:01] No.126
本文なし
データタイトル:img20060123002003.jpg -(152 KB)
雪のゲンベイ山 名前: 管理者 [2006/01/23,00:20:03] No.125
本文なし
データタイトル:img20060123000109.jpg -(95 KB)
1月22日の活動 名前: 管理者 [2006/01/23,00:01:09] No.124
日時;平成16年1月22日(日) 9:30~12:00
参加者:15名 キャンエコ22名 合計37名
作業内容:
・雪かき
・垣根の竹の結び方
・竹細工
思わぬ大雪で宍塚の里山も雪景色。
今日のテーマ
竹細工「竹の利用方法を考えよう」(アースディ特別企画)
竹垣のつくり方について勉強しました。講師の土屋さんと岸谷さんから四つ目垣の作り方、シュロ縄で竹の結び方を学びました。その後、マダケを使っての工作をしました。竹のけん玉、カエル、カタツムリ、ウサギ、オバQなど思い思いに作りました。途中からは、雪でひと遊びしたキャンエコと合同作業です。
昼は皆でぬっぺ汁、餅、さつま揚げなどをご馳走になりました。餅は、田んぼ塾で収穫した太郎兵モチをSさんが搗いた特製品です。さつま揚げは、Aさんの調理による、大池で取れたブルーギル入りです。みんな美味しく頂きました。
雪のゲンベイ山 名前: 管理者 [2006/01/23,00:22:09] No.127
本文なし
データタイトル:img20060123002101.jpg -(131 KB)
雪のゲンベイ山 名前: 管理者 [2006/01/23,00:21:01] No.126
本文なし
データタイトル:img20060123002003.jpg -(152 KB)
雪のゲンベイ山 名前: 管理者 [2006/01/23,00:20:03] No.125
本文なし
データタイトル:img20060123000109.jpg -(95 KB)
1月22日の活動 名前: 管理者 [2006/01/23,00:01:09] No.124
日時;平成16年1月22日(日) 9:30~12:00
参加者:15名 キャンエコ22名 合計37名
作業内容:
・雪かき
・垣根の竹の結び方
・竹細工
思わぬ大雪で宍塚の里山も雪景色。
今日のテーマ
竹細工「竹の利用方法を考えよう」(アースディ特別企画)
竹垣のつくり方について勉強しました。講師の土屋さんと岸谷さんから四つ目垣の作り方、シュロ縄で竹の結び方を学びました。その後、マダケを使っての工作をしました。竹のけん玉、カエル、カタツムリ、ウサギ、オバQなど思い思いに作りました。途中からは、雪でひと遊びしたキャンエコと合同作業です。
昼は皆でぬっぺ汁、餅、さつま揚げなどをご馳走になりました。餅は、田んぼ塾で収穫した太郎兵モチをSさんが搗いた特製品です。さつま揚げは、Aさんの調理による、大池で取れたブルーギル入りです。みんな美味しく頂きました。
2006年1月15日日曜日
22日の準備
データタイトル:img20060115170048.jpg -(96 KB)
22日の準備をしました 名前: 管理者 [2006/01/15,17:00:48] No.123
1月22日(日)の活動は、竹細工『竹の利用方法を考えよう』(つくばアースディ特別企画)ですので、今日は準備作業をしました。
竹を利用して垣根を作る予定をしていましたが、縄の結び方などを練習しないと実作業にはなら無いだろうと考え、急遽練習場をつくりました。
竹垣のつくり方を覚えたら、「四つ目垣」「御簾(みす)垣」「建仁寺垣」の材料を確保し、自宅に持ち帰って作ってみましょう。
データタイトル:カエルとカタツムリ -(80 KB)
竹の利用方法 名前: 管理者 [2006/01/15,16:46:03] No.122
当日は、自分で使う竹を切り出すところから始めます。
試しに真竹でカエルとカタツムリを作ってみました。
家庭でも使える簡単な竹製品も作りましょう。
あしふみ、食器、すのこ、花器など実用性のあるものをつくり、お土産にしましょう。
22日の準備をしました 名前: 管理者 [2006/01/15,17:00:48] No.123
1月22日(日)の活動は、竹細工『竹の利用方法を考えよう』(つくばアースディ特別企画)ですので、今日は準備作業をしました。
竹を利用して垣根を作る予定をしていましたが、縄の結び方などを練習しないと実作業にはなら無いだろうと考え、急遽練習場をつくりました。
竹垣のつくり方を覚えたら、「四つ目垣」「御簾(みす)垣」「建仁寺垣」の材料を確保し、自宅に持ち帰って作ってみましょう。
データタイトル:カエルとカタツムリ -(80 KB)
竹の利用方法 名前: 管理者 [2006/01/15,16:46:03] No.122
当日は、自分で使う竹を切り出すところから始めます。
試しに真竹でカエルとカタツムリを作ってみました。
家庭でも使える簡単な竹製品も作りましょう。
あしふみ、食器、すのこ、花器など実用性のあるものをつくり、お土産にしましょう。
2006年1月8日日曜日
平成18年1月8日(日)の活動
データタイトル:img20060109164920.jpg -(101 KB)
平成18年1月8日(日)の活動 名前: 管理者 [2006/01/09,16:49:20] No.121
平成18年1月8日(日)9:30~12:00
参加者:9名
作業内容:
①竹の切り出し(新田の竹林)
②雑木林の下草刈り(ゴロベィの森)
③落ち葉集め(堆肥用)
真竹林の間伐をしました。竹は、次回(22日)の竹細工「竹の利用方法を考えよう」(アースディ特別企画)で使用するものです。
次回は、竹垣のつくり方について勉強します。覚えたら、「四つ目垣」「御簾(みす)垣」「建仁寺垣」の材料を確保し、自宅に持ち帰って作ってみましょう。
また、家庭でも使える簡単な竹製品も作りましょう。あしふみ、食器、すのこ、花器など実用性のあるものをつくり、お土産にしましょう。
昼は七輪で餅を焼いて食べました。簡単な食事ですが里山で食べると美味しいですよ。
データタイトル:img20060109154604.jpg -(90 KB)
竹切り 名前: 管理者 [2006/01/09,15:46:04] No.119
竹を根元からノコギリで切って間引きします。
データタイトル:img20060109154205.jpg -(98 KB)
竹の切り出し 名前: 管理者 [2006/01/09,15:42:05] No.118
竹林から一本一本運び出します。
データタイトル:img20060109153642.jpg -(122 KB)
真竹の枝払い 名前: 管理者 [2006/01/09,15:36:42] No.117
マダケは日本原産です。モウソウチクが来るまでは日本最大の竹だったそうです。
だから、かぐや姫もマダケから生まれたことになります。
ちなみに、モウソウチクは、中国原産で江戸時代に渡来したそうです。
平成18年1月8日(日)の活動 名前: 管理者 [2006/01/09,16:49:20] No.121
平成18年1月8日(日)9:30~12:00
参加者:9名
作業内容:
①竹の切り出し(新田の竹林)
②雑木林の下草刈り(ゴロベィの森)
③落ち葉集め(堆肥用)
真竹林の間伐をしました。竹は、次回(22日)の竹細工「竹の利用方法を考えよう」(アースディ特別企画)で使用するものです。
次回は、竹垣のつくり方について勉強します。覚えたら、「四つ目垣」「御簾(みす)垣」「建仁寺垣」の材料を確保し、自宅に持ち帰って作ってみましょう。
また、家庭でも使える簡単な竹製品も作りましょう。あしふみ、食器、すのこ、花器など実用性のあるものをつくり、お土産にしましょう。
昼は七輪で餅を焼いて食べました。簡単な食事ですが里山で食べると美味しいですよ。
データタイトル:img20060109154604.jpg -(90 KB)
竹切り 名前: 管理者 [2006/01/09,15:46:04] No.119
竹を根元からノコギリで切って間引きします。
データタイトル:img20060109154205.jpg -(98 KB)
竹の切り出し 名前: 管理者 [2006/01/09,15:42:05] No.118
竹林から一本一本運び出します。
データタイトル:img20060109153642.jpg -(122 KB)
真竹の枝払い 名前: 管理者 [2006/01/09,15:36:42] No.117
マダケは日本原産です。モウソウチクが来るまでは日本最大の竹だったそうです。
だから、かぐや姫もマダケから生まれたことになります。
ちなみに、モウソウチクは、中国原産で江戸時代に渡来したそうです。
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